



「展示の仕方も工夫しているし、知的好奇心を刺激する資料も沢山あって、本当は楽しいはずの博物館なのに、それがどうもうまく伝えられていないような気がする。」と感じていませんか?










皆様のおかげです。このアプリ2026年で10年目を迎えます。




または









1.初めての来館者にもやさしい、展示物解説
限られた展示スペースでは、解説は小さなプレートだけ…ということもあります。博物館専用アプリを活用すると、テキスト、動画、音声、3Dなど、様々な方法で表現できます。
スマホ・タブレットを使うので、読む人に合わせて文字を大きくしたり、混んでいるときでも、じっくり解説を読むことができます。

2.アミューズメント性をプラスすることで、子どもから大人まで楽しめる博物館を実現
来館しないと体験できないARフォトフレームを使った記念撮影や、デジタルスタンプラリーなどの楽しい機能を追加できます。

3.アプリユーザーが広告塔に!
博物館での体験をSNSにアップ
アプリから簡単にSNSにアップできる機能があります。博物館の「楽しい」がSNSを通じて発信され、ユーザーの生の声が博物館の広告として活躍してくれます。

4.特典付きプッシュ通知で来館動機を誘発
プッシュ通知とは、スマホにダウンロードされたアプリに対して簡単な文章を通知する仕組みです。
「特典つきの情報」を発信することで来館を促すきっかけになります。
また、プッシュ通知を利用すると、今までかかっていたDM作成の手間やコストも軽減できます。

5.今ある印刷物にAR機能を仕掛け、博物館の魅力をプラス
印刷物とアプリを連携させることもできます。印刷物は掲載可能な情報量が限られてしまいます。専用アプリと連携すれば、資料冊子に音声や動画を仕込むことが可能となり冊子の売り上げに貢献できるのも専用アプリの魅力です。

6.博物館利用者の興味関心を視覚化
専用アプリは、マーケティングにも強い力を発揮します。アプリユーザー来館者数やアンケート調査はもちろん、興味を持った展示物閲覧数、曜日や時間ごとの来館者なども調べられます。プッシュ通知の反応も解析することで潜在的なファンも把握することが可能となります。またデータをグラフなどを使って視覚化することで今後のマーケティングに活用することができます。

7.マルチリンガル機能が外国人観光客にも博物館の魅力をアピール
毎年増加する外国人観光客。2025年には大阪万博と多くの外国人が日本にやってきます。
アプリを多言語に対応させれば、外国人のみなさんにも簡単にアピールできます。日本の文化や歴史を広く伝え、来館者を増やすきっかけになります。











