
古地図とスマホアプリケーションが合体しました。
スマホアプリ付「古地図」
復刻版・幕末古地図 弘化3年屋敷割図 城下町長府



弘化3年(1846年)、江戸時代後期の城下町長府を描いたものです。
小路の名前や寺、神社、川など現在の街並みとほぼ変わらないのがわかります。古地図を片手に城下町長府を散策するのもおすすめです。道案内にはスマホアプリのARやAirTagを使用。古地図本体には印や書き込み等がありませんので、古地図本来の姿をそのままお楽しみいただけます。
厚めの和紙を使用しており、しっとりとした風合いが古地図の雰囲気を盛り上げます。額などに入れてインテリアとしてのご使用もおすすめです。
- サイズB2 515×728mm
- 和紙製
- オフセット4色印刷
- 1,000円+税
スマホアプリ付で楽しめる!
アプリをダウンロードして、古地図にかざすと現代の長府の史跡や建物名が表示されます。
さらに、史跡までの道案内もご覧いただけます。
「古地図AR」では、古地図の中に現在の施設名・地名が表示されます。
出てきたアイコンをタップすると、詳細情報が見られます。
ARで詳細を見られるので、古地図本体には何も書き込み等がなく、古地図本来の姿を楽しめます。

Air Tag 道案内
アプリをダウンロードして、スマホを空中にかざすと各ポイントまでのエアタグが表示されます。
表示されたポイントのアイコンをタップすると、現在地からポイントまでの道案内をしてくれます。



